コースが発表されました。
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ハーフマラソンは、今年もスタート地点からゴール地点まで全てのコースがストリップ(ラスベガス大通り)に! ラスベガスの綺麗な夜景を眺めながらのマラソンはおすすめです。 フルマラソンのコースでも、もちろんハーフマラソンと同様にストリップ(ラスベガス大通り)を走ります!! ストリップが、歩行者天国になることは、年に数回しかありません。 その一日が、このマラソンの日です。ラスベガスならではの 景色の中、R&R(ロックンロール)の生演奏(コース上に20箇所)を聴きながら、ラスベガス大通りでマラソンをお楽しみください。 ゴール地点にも楽しいイベントが盛りだくさん。思い出に残ること間違いなし。参加お待ちしております。 |
スタート地点 参加者集合場所: マンダレイベイホテル 駐車場 ハーフマラソンは、人気の種目ですので、Wave Start (徐々に波のように時間差でスタートする方法)を採用しておりますので、混雑が 少なく走りやすくなっております。 |
時間制限 交通封鎖の解除が予定通り行われるため、マラソンを走る時間制限がございます。 フルマラソンは、4時間30分以内 (16時スタート) ハーフマラソンは、4時間以内 (17時30分スタート) *途中コース上にカットオフ地点(制限時間のチェックポイント)があり、この地点に時間内に到達しなければ、制限時間を満たさないと 判断され、それ以上走り続けることができなくなります。その後はシャトルでゴール地点まで送られます。 尚、カットオフ地点までの制限時間は未定です。 *レース中にご自身で制限時間を満たせないと判断した場合、サグワゴンに乗ってコースの先に移動し、完走を目指すことも可能です。
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メディカルステーション レース当日には、メディカル・ステーション(赤と白のテント)が、スタート地点、ゴール地点、コース上に設けられ、赤いシャツを着た メディカルボランティア(現地の医療に精通するアメリカ人ボランティア)が待機しております。無料でファーストエイドが受けられます。
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レースの棄権 医者からマラソンの参加を反対されていたり、当日の体調が思わしくなく、完走できないと思われた場合は、スタート地点には行かないことをお薦めいたします。 レース中に棄権をする場合は、メディカルデスクにお申し出ください。シャトルは、いくつかのメディカルデスクにて待機しております。必要に応じてゴール地点までお送りいたします。 注)メディカルデスクにて、医療チームのキャプテンの判断のもと、送迎での移動が安全であることが確認されてから送迎をいたします。棄権を申し出たメディカルデスクにシャトルが待機されていない場合、最寄りのシャトルが待機しているメディカルデスクまで徒歩で移動願います。 もしくは、レース最後尾からくるシャトルに搭乗するか、友人に電話して迎えに来てもらうか、タクシーを拾っての移動となります。
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ゴール地点 フル/ハーフマラソン共にゴール地点は、マンダレイベイホテル周辺になります。ゴール地点に到着し完走されましたら、完走メダルを 受け取り、選手のみがご利用頂けるSecure Zone (休憩所)でご休憩ください。ご友人、ご家族の入場はできません。 又、一度中からでられると再入場することはできませんので予めご了承ください。 この休憩所には、記念撮影、水、スポーツドリンク、軽食、ブランケットがございます。
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